ユニバースにお願いしちゃおう♡―”Universe, show me something beautiful?”

アクセスバーズの開発者のギャリーさんとパートナーのデーンさんは、VoiceAmericaというインターネットラジオ局でラジオ番組を持っています。

accessbars12

Access Consciousness
毎週木曜日に配信されるようです。

アクセスコンシャスネスというのはアクセスバーズの上位概念です。
アクセスバーズはアクセスコンシャスネスのツールのひとつ、といった方が分かりやすいかな。(などと言いつつわたし自身、アクセスコンシャスネスの全体像をつかんでません。)

この番組、ギャリーさんとデーンさんがみのもんたばりにリスナーからの電話相談に答えていくといった内容です。

当然英語なのでほとんど何言ってるかわかりませんwww

番組の途中で入るCMとか「この番組は…」とったナレーションはだいたい聴きとれるんですけどねえ…ガチの英語になるとまったく歯が立ちませんわ。

でも二人のキャラクターが面白いのでBGM的に流してます。寝るときとか。
たぶん、ギャリーさんはかなりユーモア(ブラックな方)があるというか、諧謔家ですね。

インターネットラジオなので過去の放送も聴くことができるので、適当に流し聞きしていたのですが、その中でたしかデーンさんの方だと思うけど、「朝起きるたびにこの言葉を言っているんだ」と言ってオススメしてくれたのが、

“Universe, show me something beautiful?”

です。

ユニバース(Universe)というのはアクセスコンシャスネスで使われる言葉で、この世界のすべてとか宇宙とか森羅万象とかそういう意味です。

「ユニバースさん、いったいどんな美しいものを見せてくれるのかしら!?」

という感じでしょうか。疑問系のカタチをした要求です。

Universe, show me something beautiful?

この言葉、語感がいいので気に入ってふとした時に呟くようにしてます。

で、先日とある音楽フェスに行った時に、とっても素晴らしいフェスでステージをみて感動するたびに「Universe, show me something beautiful?(もっともっと!)」っと呟いてたら、何度目かでなんだかとても自分がわがままで過剰な要求をしているような罪悪感が襲ってきました。「もう十分いい目を見てるじゃないか。これ以上求めるなんてなんて自分は卑しいんだ」てな感じです。

でも、さらにその後にふと思ったんです。

ちょっとまって…ユニバースってそんな小さいものじゃないよ…ね?

て。

アクセスコンシャスの基本的な考え方に「求めよ、さらば与えられん」というのがあります。
もともと、アクセスバーズがこの世に誕生したのだって、ギャリーさんがユニバースに向かって問いかけ続けていたからですし。

アクセスバーズって誰が作ったの?

2015.06.21

初めてその話を聞いたときは私だって十分求めてるしでもユニバースが答えてくれないんだ、って思ってました。
でも、実際には勝手にジャッジして勝手に遠慮して勝手に諦めてるのは自分でしたわ。

みなさんも試しに日に何度も「Universe, show me something beautiful?」とユニバースに要求をしてみるといいかも。

もしかしたら私みたいに、欲しがりません勝つまでは(なにに?)な思考をしてることに気づくかもしれません。

そういったジャッジから開放してくれるツールのひとつがアクセスバーズです。

What right about me in my body that I'm not getting? 私のボディで私の知らない魅力はどこ?

2015.11.07

お盆の新幹線は激混みだったワ

2015.08.20

アクセス・バーズ(Access Bars®)&アクセス・ボディプロセス(Access Body Process®)★60min6000円~


accessbars38

大阪難波駅より約20分のマリスステラではアクセスバーズ&アクセスボディプロセスのモニターセッションを実施中。最高のマッサージのようなリラクゼーション効果を♡